2024年6月14日(金)

10:00 ~ 10:10

A000
イベント事務局からのご挨拶

MC:
HCLアンバサダー

10:10 ~ 10:50

A100
HCL Connectionsを使用する利点について & ヨーロッパで開催された Engage カンファレンスの簡単なご紹介

HCL Connections can be a centre point of your workday. I will talk about why you should use HCL Connections, what do you gain, what does your company gain from using it. I will share some examples of our customers and show some possible integrations that can make an HCL Connections community the centre of your workday. I will also be sharing a short roundup from the Engage conference in Europe.

【翻訳】
HCL Connectionsは、一日の仕事の中心となることができます。HCL Connections を使用する理由、そのメリット、会社におけるメリットについてご説明します。 私たちの顧客の事例をいくつか紹介し、HCL Connections コミュニティを業務の中心にすることができる統合の可能性をいくつか示します。 また、ヨーロッパで開催された Engage カンファレンスの短いまとめも共有します。

講師:
ISW
Senior Consultant and Cloud Architect Europe
Wannes Rams

10:55 ~ 11:35

A101
AWS ソリューションによる、レジリエンスと効率を実現する Web 開発 / Resilient & Efficient Web Development with Solutions on AWS

このセッションでは、Web アプリ開発の効率化や Web アプリのパフォーマンス向上に役立つ 3 つの強力な AWS ソリューションを紹介します。高品質の画像をコスト効率よく動的に操作、配信、保存する方法を紹介します。次に、アプリケーションのリリース前に数千人のユーザーをシミュレートして潜在的なパフォーマンスのボトルネックを特定し、大規模なテストを自動化する方法を説明します。最後に、GenAI アプリケーションの開発を開始し、エンタープライズアーキテクチャで迅速に展開する方法を示します。

[English]
This session will introduce three powerful AWS Solutions to enhance your web application development and application performance. We will show you how to dynamically manipulate, deliver and store high-quality images cost-effectively. Then, will explain how to automate testing at scale, simulating thousands of users to identify potential performance bottlenecks before release. Finally, will show you how to start developing GenAI applications and rapidly deploying with an enterprise architecture

講師:
Amazon Web Services
Guirigay Luis

 

アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
エンタープライズ技術本部 サービスグループ トラベル・交通・物流ソリューション部
ソリューションアーキテクト
馬渕 俊介

11:50 ~ 12:20 (ランチセッション – 昼食つき)

A103
Coming Soon

Coming soon

講師:
ISW

12:25 ~ 12:55 (ランチセッション – 昼食つき)

A104
Coming Soon

講師:
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

13:10 ~ 14:10

A105
HCLSoftware キーメッセージ: HCL Domino と HCL Volt MX Go で DX を実現

HCLSoftware としては3度目のメジャーバージョンアップとなる HCL Domino V14 をリリースいたしました。
HCL Notes に加えて HCL Nomad などの新機能を加えて、HCL Domino は進化を続けています。
同時に、ローコード開発プラットフォームである HCL Volt MX でも、HCL Domino と連携しより高度な活用を可能にするための Volt MX Go の強化を進めています。
HCLSoftware が考える HCL Domino と HCL Volt MX によるお客様の DX を実現する戦略と方向性をご紹介いたします。

講師:

HCLSoftware
代表/カントリーマネージャー
大野 洋一

 

HCLSoftware
理事
中島 治

14:15 ~ 14:45

A106
HCL Dominoアプリ モダナイゼーションの実践手法

Dominoアプリケーションとデータを、従来のNotesクライアントのみならず、様々なツールから活用するニーズが高まり続けています。

Webブラウザやモバイルデバイスからアプリをそのまま活用したり、アプリケーションの見た目をリスタイルしたりするほか、
Volt MX Go により Domino を次世代の基盤と連携したり、今まで蓄積したデータを生成 AI と組み合わせ新しい活用方法へ昇華させるなど、今お使いの Domino アプリを進化させる手法をご紹介いたします。

講師:
HCLSoftware
Technical Sales
臼井 修

15:00 ~ 15:30

A107
お客様事例セッション1「通関電子データ送信義務化への対応」※こちらのセッションはオンライン配信いたしません

2021年から国際郵便物において通関電子データの送信が義務化されました。
さらに今年の3月からは手書きの送り状も廃止となりました。
このような変化に業務上、Dominoを含むITの仕組みでどのように対応してきたかを紹介します。

※こちらのセッションは会場に来られた参加者のみの視聴となりオンライン配信いたしません

講師:
シークレット

15:35 ~ 16:05

A108
お客様事例セッション2※こちらのセッションはオンライン配信いたしません

HCL Domino V12のバージョンアップ、および新たに導入したV12の最新機能に関するお客様事例をご紹介します。

※こちらのセッションは会場に来られた参加者のみの視聴となりオンライン配信いたしません

講師:
シークレット

16:10 ~ 16:40

A109
テクてくLotus技術者夜会

「隔月に一度、仕事帰りに Notes Domino を中心とした勉強会に参加しませんか?」でお馴染みの “テクてくLotus技術者夜会” が DominoHUB に初参加!
他のセッションを聞いて喋りたくなっちゃった人やまだまだ楽しく喋り足りない人、飛び入り参加もOKな一人5分のライトニングトークを楽しみましょう。

MC:
HCLSoftware
Techlead
松浦 光

17:00 ~ 19:00

懇親会 (Ask to HCL) – 立食ビュッフェ 参加費無料 – 

Coming soon

MC:
HCLアンバサダー